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不動産売買のコツ

固定資産税を減らせる?1月1日をまたぐ前に不動産を売る意味とは

2025-12-12

不動産買取

毎年、不動産を所有している方に必ずかかる「固定資産税」。
でもこの税金、実は1月1日時点で所有している人に課税されるってご存じですか?
つまり、12月中に売却すれば、翌年分の税負担を回避できる可能性があるのです。

■ 固定資産税は「1月1日所有者」に課税される

・不動産を売ったタイミングではなく、「年初時点の所有者」に課税

・つまり12月31日までに売却・引き渡しを終えれば、翌年分を回避できる

・逆に、1月2日以降の引き渡しでは課税対象になってしまう

■12月売却は「節税」と「年末整理」の一石二鳥

・年末にかけて相続・空き家処分の相談が増える

・親族が集まりやすく、家族で決断しやすい

・ジン不動産では税務の相談もワンストップで対応可能

■まとめ

「いつか売るつもりだった」という方は、12月中に動くことで数万円〜数十万円の固定資産税を節約できる可能性があります。
売却の相談だけでも構いません。
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